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SUMMARY:カルマンニューアルバムリリースツアー2017＠小松クラフトスペース
DESCRIPTION: \n  \n【日時】6月12日月曜日　18:30 open /19:00 start\n【場所】小松クラフトスペース（秋田市中通4-17-9）\nhttp://www.komatsucraft.com/index.html\n【料金】予約：2\,500円／当日：3\,000円\n［お問い合わせ・ご予約先］\n◎お電話でのご予約\n018-837-1118（小松クラフトスペース）\n◎メールフォームでのご予約\nメールフォーム http://hanautaweb.info/contact/ から下記内容を記載の上お申込みください。\n—————\n題名：　カルマンライブ\nメッセージ本文：日時・会場／お名前／ご連絡先電話番号／数／\n————— \nカルマン（Karman）　プロフィール \n岡林立哉：馬頭琴、ホーミー\n小松崎健：ハンマーダルシマー\nトシバウロン：バウロン\nモンゴルの大草原に一瞬で誘われるような馬頭琴と喉歌ホーミーの響き。誰もがその音色の虜になってしまう中世ヨーロッパの楽器ハンマーダルシマー。そしてアイルランドの太鼓バウロン。それは鼓動の音に喩えられる。 \n”カルマン”ー気象用語の「カルマン渦」より。流れのなかに障害物を置いたとき、または流体中で個体を動かしたときにその後方に交互にできる渦の列のことをいう。 \nモンゴルやアイルランドの伝統音楽をベースに新たなアイデアや実験を加え個性的かつ普遍的音楽を目指す。ダルシマー、馬頭琴、バウロンという倍音を多く含む珍しい楽器を使い、モンゴルの伝統的な唱法ホーミーを大胆に取り入れ、音響的にもユ ニークな音楽を創造する。 \nカルマン小豆島から\nhttps://youtu.be/kL6964yZWAs \nカルマン紹介動画\nhttps://www.youtube.com/watch?v=RkKgDVeCEZI \nカルマン “ウーレンボル”\nhttps://www.youtube.com/watch?v=juEzo4hU6cI \nカルマンFacebookページ\nhttps://www.facebook.com/karmanmusic?ref=hl&ref_type=bookmark \n  \n岡林立哉プロフィール \n名古屋市出身、高知県在住。日本で数少ないホーミー、馬頭琴の奏者。1998年初めてモンゴルを訪れホーミーの音色に魅せられる。以後、繰り返しモンゴルを訪れ、モンゴル奥地を旅し遊牧民の文化、歌を学ぶ。カウスティネン民族音楽祭(フィンランド)、ヴィルニュス国際民族音楽祭(リトアニア)など各国の音楽祭出演。馬頭琴の素朴で暖かい音色、ホーミーの宇宙的な響きは聴く人に驚きと感動を与える。 \n小松崎健プロフィール \n1986年から独学でダルシマーを始める。1988年、ケルティックグループHARD TOFINDを結成。自主レーベルから8枚のオリジナルアルバム、徳間ジャパンから２枚のオムニバスアルバムを発表。また、89年にはソニーレコーズから３人編成のバンド「SACRA」としてCDデビュー。現在演奏活動の他、ダルシマーの輸入販売、ダルシマー教室など、ダルシマーの普及にも力を入れている。 \nトシバウロン　プロフィール \n日本では数少ないバウロン専門のプレーヤー。他の楽器と波長を合わせグルーヴを作り出すことに長けているが首が曲がりメガネが弾け飛ぶほどダイナミックな動きには賛否両論がある。2012年スペイン国際ケルト音楽フェスでHarmonica Creamsとして日本人初の優勝を、2016年カナダ Celtic ColoursにJohn John Festivalとして日本人初の正式招聘される。葉加瀬太郎、鬼束ちひろのレコーディングにも参加。アイリッシュミュージック専門イベント企画やCD販売レーベル「TOKYO IRISH COMPANY」を主宰する。 \n  \n
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