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SUMMARY:Kan Sano magical kiss tour 2017 and Takase Tsukamoto release tour 2017
DESCRIPTION: \n日時　平成２９年５月２７日土曜日\n時間　１９：３０開場　２０：００開演\n会場　JAMHOUSE\nチケット 前売り3500円\n当日 4000円\nプレイガイド\n秋田市　トピコサービスカウンター\nJamhouse\n大仙市/ Rush Bar\n横手市/ みちくさ本屋ワイルドマウンテン\n十文字町/ Hostel & Bar CAMOSIBA\n由利本荘市/ ジプシーワゴン \nKan Sano (Keyboards\, Vocal\, laptop)\n今村慎太郎 (Drums\, Chorus) \nプロフィール :\nキーボーディスト／トラックメイカー／プロデューサー。\nバークリー音楽大学ピアノ専攻ジャズ作曲科卒業。在学中には自らのバンドでMonterey Jazz Festivalなどに出演。 \nキーボーディスト、プロデューサーとしてChara、UA、大橋トリオ、RHYMESTER、Madlib、Shing02、いであやか、青葉市子、藤原さくら、Seiho、韻シスト、Nao Yoshioka、Ovall、mabanua、須永辰緒、七尾旅人、Monday Michiru、羊毛とおはな、佐藤竹善、片平里菜、Hanah Spring、COMA-CHI、Twigy、アンミカ、Monica、ゲントウキ、Eric Lauなどのライブやレコーディングに参加。\nまた新世代のビートメイカー、プロデューサーとして国内外のコンピレーションに多数参加する他、LION、カルピス、CASIO、NTT、ジョンソン、日本管理センターのCMやJ-WAVEのジングル、AnyTokyo 2015の会場音楽など各所に楽曲を提供。\nさらにSoundCloud上でコンスタントに発表しているリミックス作品やオリジナル楽曲がネット上で大きな話題を生み、累計40万再生を記録。\nまた、トラックメイカーとしてビートミュージックシーンを牽引する存在である一方、ピアノ一本での即興演奏でもジャズとクラシックを融合したような独自のスタイルで全国のホールやクラブ、ライブハウスで活動中。 \n2011年『Fantastic Farewell』(CIRCULATIONS)をリリースしデビュー。 \n2012年、Bennetrhodes 名義のアルバム『Sun Ya』を Wax Poetics Japan からリリースしクラブシーンで大きな話題となる。また、mabanuaバンド他、数々の現場でキーボードを弾き、その個性溢れるフレーズでサポートながらオーディエンスに深い印象を残す。 \n2013年、ジャズ・レーベルBLUE NOTE創立75周年を記念したプロジェクト“松浦俊夫 presents HEX”のキーボーディストとしてBLUE NOTE (ユニバーサル・ミュージック)よりデビュー。ジャイルス・ピーターソン他世界中のDJから賞賛を浴びる。 \n2014年、Benny Sings、Monday Michiru、Marter、長谷川健一、mabanuaら国内外のアーティストを迎えた2ndアルバム『2.0.1.1.』をリリース、オリコンセールスチャートにランクイン。\n韓国、台湾のレーベルディールも決定し、同国で大きく展開。\nリード曲「Here and Now feat. Monday Michiru」は全国ラジオ14局でパワープレイを獲得 (同月リリースではアリアナグランデに続き3位を記録)、J-WAVEで15位まで上昇、またフジテレビ「テラスハウス」の挿入歌として起用されサントラにも収録。\nまた、アルバムの好セールスを受けSunSet Live、GREENROOM CAMP、中州JAZZなど全国のフェスに出演。\nさらにHEX名義ではヨーロッパツアーを成功させ、フランスでおこなわれたジャイルスピーターソン主宰のWorld Wide Festivalでは数千人のオーディエンスを湧かせた。 \n2015年、朝霧JAMに出演。ドラムとピアノのみで4\,000人近いオーディエンスを唸らせる。\nまた、ネットラジオ「JJAZZ.net」でレギュラー番組「JAZZ CAN」をスタート、初メインMCに挑戦。さらに新進気鋭の劇作家 藤田貴大が脚本・演出を手掛ける「マームとジプシー」に演奏のみならずセリフありの役で登場するなど活躍の幅を大きく広げる。2015年に活躍したクリエイター27名と共に雑誌「FUJI ROCK FESTIVAL、RISING SUN ROCK FESTIVAL、 ジャイルス・ピーターソン主催 World Wide Festival (フランス)に出演。\n新曲「C’est la vie feat. 七尾旅人」を 7inchで発売、発売直後に早くも希少アイテムとなっている。\nまた七尾旅人に加え、Maylee Todd、Michael Kaneko、島村智才を迎え、自身のボーカル曲も多数収録した 3rdアルバム『k is s』を発売。 \nhttp://kansano.com/\nKan Sano magical kiss tour 2017に塚本タカセも凱旋ライブとして出演します。昨年の関口シンゴ brilliant release tourにも出演し大いに盛り上がりました。更に今回はタカセもニューアルバムを携えてのリリースライブ。御期待下さい。 \n塚本タカセ\n秋田県出身。ソウルミュージックに影響された太く熱い歌声を持つ。2014春、歌修行のため単身米New Yorkへ。現地でセッション、ストリートライブ、ゴスペルなど本場の地で歌に毎日を費やす。上京後、Gospel\,Classic SoulやBluesを歌うことでRoots musicを探求しつつ、自身のオリジナル曲をバンドスタイルやソロで展開。王道のソウルシンガーとして都内で活動中。今回はニューアルバムのリリースツアーとして凱旋する。 \nニューアルバム(タイトル未定)\n「ソウルに磨かれた唯一無二の歌声が響き渡る。\nどこか懐かしいシンプルで心を惹き込む楽曲が、アメリカでの現地ミュージシャンによるレコーディングにより最高のサウンドを手に入れた。\n愛、苦悩、喜び、希望、友達、家族、恋人、自分…\n秋田、アメリカ、東京での暮らしの中で様々な経験をし感じてきた想いを音楽と歌声に込めた塚本タカセそのもの。 \n本物のBlack Grooveを奏でるのはアメリカ修行時代に\n深く交流のあった黒人教会のミュージシャン達。\n中心メンバーの鍵盤奏者 WInston”Wenztoven”NelsonはJohn Legendの作品参加でも知られる。 \nアフターパーティ @ Xeno Bar by Dove Crew and 黒井円盤 \n
URL:http://hanautaweb.info/event/20170527_02/
LOCATION:JAMHOUSE\,  秋田県秋田市中通４丁目５−９  (マルトヨビル２F） 
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