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SUMMARY:Jarvis Earnshaw Japan tour 2017
DESCRIPTION: \n4/18 tue @Xenobar.\nOpen 21:00\nto till down \nWith flyer 2000yen（1drink）\nDoor 2000yen \ninfo\n018-833-0930（トリノス食堂） \n《DJ》\nTaku full power\nGnosistori\nSal\nConny\nAnd more.\n《VJ》\nKUNITUKA \n《LIVE ACT》\nMulti purpose studio\nYoshitake EXPE\nJarvis Earnshaw\nSPICOLI\nDifrakt \n＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝ \n◆SPICOLI\n\nSPICOLI（スピコーリー）は２００７年頃から音楽と文学プロジェクトとしてパワーエレクトロニクスを主音にライブやレコーディングを始め、ノイズ音楽の壮絶なパレットの中では気骨で爆発的な珍味的存在である。手作りエフェクターやディストーションを活用しヴァイタリティーと信念を武器に、時には体を揺さぶるキャッチーなメロディーやフックを容赦無く殴り込むサウンドは衝撃的である。 \nSPICOLIの震源地とも言える初期形体のユニット、モンスターズオブポットや、エレキギターの様にヴァイオラを爆音にヒズませたトリオのハーレクィン、そして元Detestationセイラ率いる圧倒的なハードコアバンドQUESTION（クエスチョン）で勢力的に音楽の伝道師の様にアメリカ全土とヨーロッパ各地で数々のツアーを行っている。 \n彼の歯応えの有るリリースのカタログは多味であり、最近では自主レーブルカールドロンテープスから幾つかのソロリリースを拵えながら他にはブラックノイズレコード、シックスウィークス、英国マクシマムロッケンロールレコード（MRR）でも嗜められる。２０１６年秋にアメリカのレーベル、ファショナブルイディオッツから発売されたQuestionのファーストLPでは彼のギターの技術は華やかに披露されておりながら、レコーディングエンジニアとしての機敏な耳も認められ、ニューヨークのパンクレーベル、トクシックステートのリリースを幾つも手掛けている。 \n”Count on SPICOLI to give your stomach and stereo something to chew on while putting you on your ass with a bombardment of virtuosity and extremity” \nvideos\nSpicoli live at Port D’or Brooklyn : https://youtu.be/d_fYLMpO6M8\nSpicoli live at Trans Pecos : https://youtu.be/3a0Xin3NBCY\nSpicoli live at Silent Barn : https://youtu.be/1Yuh4ZWy74Q \n  \n＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋ \n◆Jarvis Earnshaw\nアーンショー　ジャービス\nMusician / Photographer\n昭和５７年生、幼少期をイギリスと日本で過ごし、若干１５歳で日本のパンクレーベルスラムレコードからデビューを果たす。美術学校御茶ノ水文化学院を卒業後、ニューヨークの PRATT Instituteから２００７年に栄誉賞を受賞し、卒業。彼の音楽と写真は世界的に認められ、Fuji Rock Festival ‘0３から２０１６年にはニューヨークの由緒あるリンカーンセンターでライブを行い、ヨーロッパ各地、インド、日本全国で個展、レジデンシーやパフォーマンスを展開し、２００５年から拠点をニューヨークに移し精力的に活動を続けている。 \nシタール、ギターを操り、オーディオカセットテープを改造した手作りループを活用しながら、彼の多彩で暖かな声はシネマティックな体験だと表されることが多い。アナログレコードの針を落とした時のノイズの様に、時には暴力的なぐらいの衝撃と共に感じられるノスタルジアと緊張感に思い起こされる空間は中毒性があり刺激的である。 \nソロ活動の他に積極的に様々な分野のアーティストとコラボレーションを心掛けている。８０年代NYニューウェーブの中心人物であるヴァイオリニストのウォルターステディングや画家のケニーシャーフ、画家の松岡亮、曲芸師のアメイジングエイミー等とのコラボレーションやDj Quietstorm、YoshitakeEXPEのアルバム参加、６０年代から続いている歴史的サイケデリック劇団コケッツの音楽プロデュースも手掛けている。２０１６年秋にはベースを担当しているパンクバンド QUESTION（クエシチョン）がアメリカのレーベル：ファショナブルイディオッツから念願の１st LPが発売された。 \n音楽のみならず、朝日新聞に発行されている写真雑誌アサヒカメラのグラビアを彼の写真が７ページ連載されたり、２０１３年度夏ニューヨーク公共図書館トンプキンスクエアーでの個展、ナショナルオードバンソサエティーの短編映画　”Shorebirds Flock to the Yellow Sea”　のサウンドトラック提供、手作り写真集シリーズから”Nowhere Now Here volume0 “と”Nowhere Now Here vol.9 ” と二冊がニューヨーク中央図書館永久コレクションに２０１６年に保存され、研ぎ澄まれて行く彼の表現力は常に進化を遂げながら世界を魅了し続けている。 \nwww.jarvisearnshaw.com\nhttp://toqsyold.blogspot.com/ \nvideos\nL’appel du Vide : https://youtu.be/Vnu8JA-kvIw\nLive at Judson Memorial Church : https://youtu.be/NIwF35n6q6Y\nQUESTION live in Brooklyn : https://youtu.be/2F7Ak8IaHkA \n  \n＋＋＋＋＋＋＋＋＋＋ \n◆Yoshitake EXPE\nスペースギター \nジャパニーズビザールギター『テスコSpectrum5』をメインギターに、多様なエフェクターと手作りの真空管アンプを組み合わせ、透明な輝きと暖かく浮遊感のある独特なサウンド、そして黒人ファンクバンドで活動していたルーツから、クラシックギターのアルペジオや抽象的なアンビエントパートにも、鋭くグルーヴするファンクネスが息づいており、アンダーグラウンドシーンで影響を与え続けている。\n90年代より黒人ミュージシャンとFUNK BANDで活動。\nその後テクノなどクラブシーンや電子音楽のシーンへ参入。\nACO、UAなどJ-POPシンガーの実験/前衛的なプロジェクトやレコーディング、NY HIP HOP黎明期の伝説ラメルジーのアルバム＆ライブ参加、アルゼンチン音響系ギタリスト、フェルナンド・カブサッキとのレコーディングやライブ共演、Max/Mspを駆使したportable[k]ommunity、灰野敬二、ボアダムス、DJ KRUSH他とのライブ共演、ソロ活動としては、ソロやバンド形態で年間100本を超える国内や海外でのライブサーキット、美術館などでのサウンドインスタレーションなど。\nこれまでにオーストラリア、韓国、ブラジル、アメリカ、フランスで公演。\nプロジェクトとしてはAmbient Space Funk Unit”NUTRON”や、山本精一らと結成した数学的グルーヴユニット”PARA”、ドラマー沼澤尚との活動や、マルコススザーノとのブラジルでの共演など、ボーダーレスで多岐に渡る。\n2012年秋、待望の新作『EMERALDA』を発表。\n2013年初頭には南米ツアー。アルゼンチンではモノ・フォンタナやカブサッキらと共演を果たす。 \nhttp://nuexpe.com/profile.html \n
URL:http://hanautaweb.info/event/20170418_01/
LOCATION:xenobar(Jam House内/金萬ボウル２階)\,  秋田県秋田市中通４丁目５−９  (マルトヨビル２F） 
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